令和2年元旦より


令和2年1月1日 水曜日

朝起きて、ルーテル教会へ。

慌てて駆け込んだから、変だ、車が一台も駐車していない。どうしてだろう。

いつも3台停まっているのに。

中へ入って気づいた。

そうか、今日は元旦礼拝だから、11時開始なんだ。

結局、オルガン奏者さんを別とすると一番乗りになった。

ラッキー。

やはり、ルーテル市ヶ谷は立派だ。

ちゃんとしている。
他所を見たからそれが分かる。
エパタから来たから、そのギャップにびっくりしたものだ。

昼間寝ていたら、身体が休まって、よくなって行くのが分かる。

明日、咳をしないで過ごせるかな。

これからドンキへすのこを買いに行く。4枚目のすのこ。
あと3枚くらい敷き詰めて、棕櫚竹と、数種類の植物を持って来れば、ルーフガーデンになる。
さて、どんな植物を持って来ようか。

私がいない時でも、神様の雨だけで育つような種類にしないと。

1人はすごくいい。

猫に会いたいけれど、でも、1人はいい。

二重生活は必要だと思う。

これで自然があれば最高。

さあ、今年は、山での生活どんな風に展開して行くだろう。

楽しみな年の始め。

神様と一緒に新年を迎えた喜び。



令和2年1月2日 木曜日

朝起きて、築地本願寺へ原付バイクで。
和服の頃と違って、ちりめんのロングドレスだから、原付バイクで十分。

三郎おじさまは、病院にいらして、もう、お集まりにはいらっしゃらないとのこと。

明おじさまは、初めて、車椅子でいらした。新年の音頭取りのお言葉もなかった。こんなこと初めて。
でも、能明君が大島紬で来たから、嬉しかった。

やはり、最高の装い。

これから毎年和服でいらしていただきたい。

ミルウォーキーのお家はどうしたのだろう。

幹事は恭ちゃん。

本願寺のトイレにハンドバッグを置いて来たけれど、ちゃんと事務所に預けてあった。

仏様の場所で物が失くなるはずはない。

午後ちょっと横になってから、戸塚へ戻ったらすでに夜の9時。全然疲れていなかった。

やはり運転は、身体が十分に休息を取って行うべきものだと思う。当たり前のことなのだけど。



令和2年1月3日 金曜日

 

なんだかだんだん咳が少なくなって来ている。

あともう少し。

ゆみちゃんが山梨から迎えに来て、ふうばが久美ちゃんのところへ行ったので、近所の下郷神社へお参り。

元旦:市ヶ谷ルーテル教会

2日:築地本願寺

3日:戸塚下郷神社

お昼は鰻、夜は、お刺身。
『裸足の舞踏家、パラオへ行く』、書き上がるかしら。
大敵はfacebook。

時間が足りない。
昼、1時間ほど横になったから、まだエネルギーがある。

bitcoinはほどほどにしておかないと。
始めたのが、11月で百万円台の時に買ったから、今の苦労がある。日本円額面では下がっているけれど、ビットコインの枚数は増えているから、その調子で、ともかく枚数を増やすことだけに専念したほうがいい。
そのためには、時を味方につけないと。
下で買って、上で売る。
途中は放っておく。余計なことをしない。


令和2年1月4日 土曜日

 

執筆を始めたのが、夕食後だったから、『裸足の舞踏家、パラオへ行く』は、結局、あとがきまで終わらなかった。新納さん自身が「おもしろい」と言ってくれたのが救い。励まされたから、頑張ろう。

一歩も外へ出ないで執筆する日を何日か作れば、出版は楽勝。

朝、庭で数十分過ごすその時間は、とても貴重。

ちょっと夜中にまずいことが起きた。

猫たちが騒がしい。庭で子ネズミを捕まえて来て、白猫と黒猫が嬲り殺しにしたようだ。

死んだ子ネズミを放り投げたり、嬲ったりして遊んでいる。

ああ、病原菌が廊下中に撒かれてしまったのだと思う。

どうやって、掃除すればいいのだろう。もう夜中の2時だから、とりあえず寝る。ふうばが見たら、叫び声を上げるだろう。


令和2年1月5日 日曜日

 

朝、少しお寝坊してしまって、教会へ遅刻して到着。

今年初めての主日礼拝だというのに、お土産も買えなかった。私としたことがお恥ずかしい。8時半に起きたというのに。でも、お風呂に入って、ご飯を食べていたり、しかも、メイクなんかすると、それでも結構いっぱいなのかもね。

市ヶ谷砂土原町に住んでいた時なんか、誰よりも近くて、教会の住所自体が市ヶ谷砂土原町だったにも関わらず、ほとんど毎回遅刻して行った私。
ああ、就職しなくて良かった。

したら3日でクビになっていたことだろう。私は時間に拘束されるのは向いていない。

戻って来て、マカロニグラタン、トマトとタルタルソースを作った。

ここのところ、いっぱい食べている。3食。私は本当は2食でもいいの。


令和2年1月6日 月曜日

 

世の中は今日からスタートだけど、私はゆったりライフ。郵便局からベンガルさんにインドに持って行っていただく物を送った。局留め郵便はまだ届いてない。

お陰様で、咳はほとんど出なくなった。

あのむせるような咳と痰は一体何だったのだろう。

朝ゆっくり起きて、お風呂に入り、朝食後、お庭で1時間ほど植物の手入れをしながら過ごす。
まるで療養生活。
でも、これで治った。
信じられない。ちゃんと息ができる。
昨日は、礼拝中に、咳き込まないで済んだ初めての礼拝かもしれない。
よもぎ蒸ししようかと思っていたけれど、普通のお風呂でも結構ここまで治るものだとわかった。

よもぎ蒸しは、物が増えるから、山へ引越してからでもいいと思う。1月9日に東京へ行くから、それのホテル予約した。毎回違うところ。その方が面白い。

情報量が増えることって、楽しいと思えるうちが若さだと思う。

毎回同じでいいと思ったところが、その人の老化の始まり。ふうばをお墓まいりにお連れしないと。


令和2年1月7日 火曜日

 

昨年収穫した唐辛子をハサミで細かく刻んだ。

くしゃみが出た。今年は、フライパンで炒らない。

2年連続で唐辛子を栽培したことになる。

これもピーマンさんのお陰。

今年は、季節になったら、自分でピーマンの萎えを買ってみたい。どこに植えるのだろう。

さあ、今後の展開が見もの。
明後日の猫シッターさんとの面会が決まり、11日に納車されることも決定し、いろんなことが展開し始めた。

今日、出版できるかな。昼寝したから、すこぶる頭が働く。


令和2年1月8日 水曜日

 

これが昨年収穫した唐辛子。

量が多かった。真剣に作ると、多くの量ができるから、やってみよう。買ったほうがはるかに簡単だけど、世話をしたり作る過程が楽しい。

やった、『裸足の舞踏家、パラオへ行く』を電子出版した。
一週間でやった。

六本木テツヤ先生に弟子入りすることにした。
やっぱり餅は餅屋。それも、一番いい先生につかないといけない。
戸塚ルーテル教会の聖書研究会へ行った。

昼はチャーハン。夜は、麻婆豆腐。


令和2年1月9日 木曜日

 

猫シッターさん来訪。

東京行き。倉庫から電動自転車の充電器を取り、原付バイクを四谷三丁目に置いて、自転車で秋葉原のカプセルホテルへ。

赤坂見附に続いて2軒目。いろんなところを試してみたい。

楽しそう。同じところだとつまんない。定宿なんかいらない。
新しいことだけに興味が湧く。

大風呂がなくて、小さなシャワーブースがずらりと並んでいるけれど、スペースのことを考えると、大風呂を作った方が、場所の節約になると思った。シャワーブースを減らせば、サウナだって作れる。
お湯は提供するけれど、珈琲やお茶は提供していないから、自分でテーバッグを持参すること。私はいつもほうじ茶のティーバッグ持ってるからOK。温度が暑すぎなくてよかった。
秋葉原の駅からすごく近い。ヤフーマップで見た工事中の場所は、なんのことはない、住友不動産秋葉原の新築ビルになっていた。自転車は昭和通りに置いた。
トイレの中に、壁付けの拭き取り消毒スプレー置けばいいのにと思った。
たった3つしかないトイレをあの人数で使うのだから。


令和2年1月10日 金曜日

 

秋葉原のカプセルホテルに泊まったのは、朝、三雲先生の事務所へ行くから
四谷三丁目で朝ごはんを食べ、大久保一丁目の倉庫に荷物を置いて、高田馬場の弁護士事務所へ行く。

和ちゃんの住所は、本町3丁目48−21。あの子は本当に心が優しい魅力的な子だったから、私たちは仲良しさんだった。ぶすっとした太った嫁のせい。

アップスショップへ行ったら、すごく混んでいたから、戻って来た。

自分で設定しないといけない。やだな。こういうのって。

でも、タブレットでやれば、携帯で原稿書くより便利。

旅行に行く前に使えるようにしないと。
早い時間に戸塚に戻ったから、運転が楽だった。


令和2年1月11日 土曜日

 

黄色い軽自動車esseが納車された。

生まれて初めての4輪車。

ふうばを乗せて、元横浜ドリームランドだったところにあるお墓へお参りに行く。

一度行ったから、もう今度はふうばのナビなしに行かれる。
横浜薬科大学は、ホテルだったビルにある。すごい。

節夫おじさま、今、ふうばとこうしていられるのも、節夫おじさまのお陰。

ふうばが、何一つ不自由なく生きられるのは、節夫おじさまが、一生かけてふうばを守ったから。大正14年生まれで、ふうばが昭和8年。
地味なふうばをよく大切にして下さってありがとうございます。
普通の男なら、「ハレ」で「華」であるまゆみさんを選ぶのに、節夫おじさまは、「ハレ」の反対の「ケ」で、いたって地味なふうばを大切にして下さった。

すごい人だと思う。

納車されて一番最初に行った場所が、節夫おじさまのお墓で本当に嬉しい。

帰りにお買い物をして帰って来たが、車庫入れができない。
ものすごく斜めになってしまったから、戸塚警察のおまわりさんに来ていただく。

壁にぶつけないでバックさせるには、どちら側にハンドルを切ったらいいのかわからない。
さあ、明日、早速合い鍵を作らないと。失くしてしまう前にね。

それにしても、戸塚警察(045-862-0110)の警察官は、態度がなっていない人がいる。

おっさん警察官加藤は、下の名前を言うことを拒否。
「拒否する理由はなんですか、隠さないといけない何か重要な理由があるのですか」と聞いたら、若い警察官、片方ゆうまさんは、まだ、警察の薄汚い空気に汚染されていないせいか、素直に名前を言った。

さすが、若い人は、心がきれい。それでおっさんは、仕方なく、警察手帳を見せた。写真を撮ろうとしたら、激しく拒否された。偽造なんでしょうか、自分で作ったとか。本物だったら、そんなにすぐに隠す必要ないのに。

 

で、結局、130013号の加藤將(まさし)。そんなに立派なお名前お持ちなら、教えればいいのに。
部下の方が先に名前を言ったので、「おっ、やべえ」と思ったのだろう。
警察官による犯罪が多い中、下の名前をきちんと聞いておくことは、大切だと思う。


令和2年1月12日 日曜日

 

教会へ行くと半日しかない。

明日、朝から出てつくばへ行き、翌日は、午後、六本木先生による電子書籍出版のご指導を受けるから、準備も必要。

檜原村へ行くのは、つくばが終わってからにしよう。
駐車の仕方がいささかアレだけど、まあ、仕方ない。
敷地内には、収まっている。(ことにする)。

嫌がるふうばを連れて、高尾のお墓へ行って本当に良かった。

亘さん、もとおばあさま、肇おじさま、妙子おばさま、そして大前靜さん。
全員に新年のご挨拶ができた。

だけど、運転が大変過ぎた。特に帰り。
行きは間違えなかったから、良かったけど、帰りはちょっと、難しかった。
もっと別の道ないのかなあ。新宿から高尾は、ずっと20号線だから簡単だったけど、ここからだと、いろんな道を使うからちょっとね。運転のストレスで、咳と鼻水がすごくて、百回くらい鼻をかんだ。


令和2年1月13日 月曜日

 

つくばでヨハン・シュトラウスのオペレッタ『コウモリ』をフラワーと一緒に。

川端さん、ありがとうございます、一番前の真ん中の席。

それを見てから、タクシー(¥2000)で急いで、Youワールドの温泉へ。

川越以来の大衆演劇。楽しみ。観劇セット夕食メニューだと、温泉とコース料理とドリンクついて、3080円。

温泉は、塩サウナもあるし、いい感じ。露天風呂は、しょっぱい。

明日は月に一度の掃除の日なので、2分で着替えて、パニックで最終バスで、つくばへ。ほぼ最終みたいなエキスプレスで秋葉原へ。
先週泊まったベイホテルに電車の中から予約を入れて、たどり着いた。¥3900。
すでに夜中の12時近かった。


令和2年1月14日 火曜日

 

 2時に寝て、5時半に起きて、シャワー。

また寝る。この二度寝が一番休まる。
で、10時5分前に気がついて起きて、最後の客として宿を出た。

六本木ヒルズのアカデミーで六本木タツヤさんの電子書籍指導を受けた。

正味1時間くらい。

目次の作り方、ページの変え方、フォントのこと、出版するたびに著者プロフィールに新しい本を掲載しないといけない、英文で原稿を作りアップするなど、いろいろなことを教えていただいた。
結局、英文で出版する時のアマゾンアカウントは、英文用に別に作るのかどうか、よくわからなかったから、質問しなかった。 


令和2年1月15日 水曜日

 

 昨日がかなり過酷だったから、今日は、身体に無理がないように過ごしたら、なんと、全く咳が出なかった
あの咳や痰は、結局、身体が過密スケジュールについて行かれなくて、悲鳴をあげていたのに、それを無視して、計画を遂行してしまったからなのだとわかった。

昨日学んで来たことを復習してみるべく、

ページを次のページに飛ばした

目次のページが飛ぶようにした

著者ページにまだ登録していない本を入れた

思いの外、時間がかかってしまった。

1時間の対面説明とマニュアル提供で、Bコース¥198000なのだから、ちゃんとできるようにならないと。

Cat Bookはもしかしたら、英語でも出せるような気がして来た。
そのためにはやはり、ネイティブチェックが必要だ。今度は英語圏の人を。まあ、そのうち。

禱君の101歳のお母様がお亡くなりになったとのこと。お香典を送った。
間接的にではあるけれど、私が知っている人で101歳という人は、禱君のお母様だけ。
すごい。お庭があって、自然と楽しく暮らしていたのだろう。
思うに、福島県の人がみんな健康を害して病気になったり亡くなったりするのではなくて、禱君のご両親のように、お母様101歳、お父様90何歳という長寿の方もいらっしゃるわけだから、そこの土地に住むことがどうこうではないような気がして来る。福島県だからといじめに遭っているとしたら、これは気の毒だ。 


令和2年1月16日 木曜日

 

『サンバ隊』の本、どう頑張っても、目次に飛ばない。

ページ区切りだけ直して、再販としてそのまま出した。

『パラオ』の本は、ちゃんと目次処理できたのに。

六本木さんのマニュアルは2冊あるようだから、ちゃんと読まないと。
これ、情報商材販売。

戸塚駅にクルマの鍵のスペアを作りに行った 

驚くべきことに、戸塚には、そこのお店一軒しかない。

新宿なら2分に1軒、合鍵屋さんがある。
しかも、オシャレで素敵な色やデザインを選べる。
戸塚は、可愛くない当たり前の鍵しかない。
でも、文句は言うまい。
ともかく、作っておいた方がいい。失くす前に。 


令和2年1月17日 金曜日

 

 夜東京は雪が降るとのことなので、檜原村は、かなり降るのではないかと思い、雪道の斜面を走る自信がなかったので、今日行かないことにした

檜原ではなくて、大船へ行く。

ショートブーツ買った。申し訳ないくらい安かった。
オーダーメイドしようと思っていたのに、既製品買ってしまった。
お店の人すごくいい人だった。
大船はさすがに宿場町だったところ。

商業活動、飲食店がちゃんと栄えている。嬉しい。

保土ヶ谷の宿は、寂れてしまった。
ただし、帰る時にものすごい苦労をして戻って来た。
いや、参ったわ、ふうばが10分とか言っていたけれど、結局、2時間以上かかって、戻って来た。

チキンドリアを作った。結構いい感じだった。

電子書籍を書こうという本、以前いっぱい買ったけど、消化できなくて、読まずに放っておいたけど、何冊か出版した今だと、ちゃんと読めるようになった。
たった1日で出版できる kindle出版がなかなかできないあなたへ』というのだけれど、 5時間で書いたそうだ。そうか、そういうことって、可能なのだ。
私もやってみようかな、『わー面倒い、電子書籍出版奮闘記』というの。

住友不動産から、¥52000のギフト券もらった。ありがとうございます。すごく嬉しい。

当分のおかず、これで買おう。


令和2年1月18日 土曜日

 

わー、朝から冷たい雨が降っている

ということは、檜原村では雪か。行かなくてよかった。

明日キャンセルが出たから行かれることになった。よかった。


令和2年1月19日 日曜日

 

教会の後、急いで大船へ。

渡辺照ちゃんの壮絶な人生の話を聞いて、これまでの明るく元気な照ちゃんは、あれは演技だということがよくわかった。すごい人だ。

素晴らしいお買い物ができた。

最中屋さん、いいお仕事している。

帰る時、また迷ってしまって、なんと、戸塚駅東口に出てしまった。どうしてそういう風になったのやら。何しろ、あの橋が見つからなかった。あんなに大きな橋なのに。

最中屋さんで買った練り切り、ふうば、喜んでいた。

夕食後3時間寝て、起きて、朝の5時まで仕事をして寝た。


令和2年1月20日 月曜日

 

電話サポートを受けて、数時間かかり、やっとアップルのおもちゃが使えるようになった。感謝。これがあれば、百万力。以前、田村さんにいただいたのには感謝している。あれのお陰でいろんなことできた。あ、フィルム貼らないといけない。落とした時のために。

靴の修理って、モディの地下しかないのだろうか。

新宿なら3分に1軒くらい靴を直すお店がある。

これはどういうことなのだろう。

ともかく、モディの地下のお魚屋さんは大好きだから、そこが発見できただけでも先日鍵を作ってよかった。

『珍道中海外公演奮闘記』のフランスの巻が終わった。こちとら日本ペンクラブの会員だから、あんまり変なインスタント電子書籍って出せないのよ。プライドがあるからね。いやあ、びっくりした。わずか47ページで出版してる人って、すごすぎ。でも、そういう世界なのだとわかった。私はいい原稿があるのに、これまで数年寝かしておいて、真面目すぎ。

早い夕食の後、また2時間くらい寝て、夜中に起きて仕事。3時半に寝る。

頭が疲れていると書けないから、これが一番いいやり方。昼間寝られるともっといいかも。


令和2年1月21日 火曜日

 

 

夜中の3時半に寝たというのに、朝の8時半に八百屋さんに起こされる。

でも、嬉しい。朝、畑で収穫したものを軽トラックで持って来て、下さった。

昔、千葉のおばさんが来るのを子ども心に楽しみにしていたのと同じ。

背中に背負って運ぶのと違って、数段多い量を運べる。
私はこういう方達から買うべきだと思う。

間の流通を通さずに、作った農家の方々から直接というのが一番良いやり方だと思う。

あ、任意保険のこと聞かないと。でも、書類が四ツ谷に送られているはず。アラブ首長国連邦の大使館に電話して、政府観光局にも連絡しないと。観光局ではないけれど、大使館の人に聞いたら、何も問題なかった。

今日はともかく珍道中の執筆に1日費やして、他のことはまた今度。

新納さん、ついにグレタコインのサイトを作った。