令和元年10月より



令和元年10月1日(火曜)

 

やはり登記簿謄本を取らないと、土地の番号がわからないし、各階の平米数が書けない。ケチしないで、いい加減、取ったほうがいいのかも。

まゆみさんの病院へ行った。

昨日、一昨日より、表情が良かったように思う。
固くなかった。数秒だけど、笑ってくれた。
今日で、連続4日目。

平多武於先生の奥様は、連日病院へいらしていたとのことだから、私もそうやっていいと思う。タブレットを持って行って、あそこで執筆するとか、そういう時間の使い方を考えよう。

猫組が26パッケージのグループに育った。26人いるというわけではない。一人がいくつかのアカウントを持っているわけだから。



令和元年10月2日(水曜)

 

相手が考えるスピードを考慮しないで、どんどん喋って話を展開させてしまうのは、私の悪い癖かもしれない。
相手が私と同じスピードで、ついて行っているかどうか、もっとゆっくりすべき。というか、情報をあまり詰め込んではいけない。

時間をかけてやるべきことを、5分の電話会話で済ませようとした私が悪い。反省。
何か、疲労で何もできない。

もう一度電話をして、みようかな。2時にかける。鳴りっぱなし。昨日も。青梅の病院にご主人のお見舞いに行ったとのこと。11/20から二ヶ月予約しようと思う。

どの部屋か。決めるために今週偵察に行かないと。
とすると、明日しかない。

ともかく今日は、これからまゆみさんの病院へ。
これで5日連日。



令和元年10月3日(木曜)

 

いろいろ心配事があり、まゆみさんの病院に今日は行かれなかった。
私が行っても、数秒くらい嬉しそうな顔をするだけで、あとは、口が曲線への字になって、寝てしまうから、なんとか、笑顔にさせようと思ったけれど、海外助っ人がいないと、自分で洗濯物を干して、畳んで、食器を洗って、四谷三丁目と弁天町のマンションの掃除をして、破れた障子紙を貼り替えたから、結構時間がかかってしまって。
檜原村のこむかいさんの旦那様、昨日亡くなったのですって。
すぐに御霊前のカステラ送った。


令和元年10月4日(金曜)

 

もうすぐエンゼルトランペット、咲く。
年に2度花をつけるみたい。
1年目はどうなることかとハラハラしたけれど、2年目でしっかり根をつけてくれた。嬉しい。
四ツ谷から市ヶ谷へは、ほぼ全部自転車何台かでのべ数十回往復してやったけれど、さあ、ここからはどうするのか。
プロの手を借りようと思う。
新宿法務局へ行くと、前回と違う人だった。言う内容も違う。おやおや。
それで急いで、大田区役所南千束出張所へ印鑑証明を取りに行く。
それで、そこのトイレの中に、契約書類を置き忘れて帰って来てしまった。
帰りにまゆみさんの病院に寄ること、大久保のドンキホーテで、猫様の缶詰を買うことは、忘れたなかった。
愛する母や猫のことはちゃんとやるけれど、物品は忘れる。
オランダおいねさんに感謝している。大変なことを引き受けて下さった。頭が上がらない。
いい方とお知り合いになった。それも、山本太郎さんの応援サイトのお陰。


令和元年10月5日(土曜)

 

原宿の美容院Huesに自転車で出かける。
バイクだとヘルメットかぶるから、せっかくやってもらった頭がぺったんこになってしまう。

でも、自転車だと火にやけるから、帽子をかぶっているので、同じこと。
千駄ヶ谷のテールだと駐輪場があるから、バイクでも行かれたけれどヒューズは、自転車が置けるか置けないかくらいの幅しかない。
帰りにまゆみさんのところへ寄ったけれど、完璧に寝ていて、全く反応がない。午後2時半というのは、良いお昼寝時間なのかも。

戻ってお昼といっても、玉ねぎのお味噌汁に卵を落としただけ。主食のご飯は炊かない。
でんぷんを取らないと、頭が働くそうだ。絶対そうだと思う。

時間だから食べるのではなくて、極限にお腹が空いた時だけ、多すぎな医療を食べるのがいいのだと思う。
イヨンちゃんとフラワーがリハーサルに来て、帰った後、睡魔が襲って、7時から夜中の2時まで寝てしまった。身体が睡眠を欲している時に、ちゃんと睡眠をとるようにしたい。
無理をすると、連日、パソコンの前で、座ったまま吸う時間寝てしまうことになる。


令和元年10月6日(日曜)

 

真夜中の2時に起きて、お風呂と鳥の水炊きの晩御飯というか、早い朝ごはん。

ご飯なしで、水炊きだけ。

そうか、里芋を入れよう。こんにゃくとかもいいかも。
そうやれば、ご飯そのものを食べなくても、お腹が減らないだろう。

イーファイナンスは今、ログインできない。

朝起きたら、教会へ行って、その後、新宿文化センターの加藤さんにお会いして、まゆみさんの病院と、そこまでは決まっている。

戻って来て、金沢さんとお話しする。予感は的中。

まあ、私は自分の決めたことをするだけ。人の話に乗るのではなくて、道は自分が作らないと。

で、具体的にするために、クラシアンの糸数さんにお手紙を出した。
この方無しには、ここ12年間くらいの様々な工事は実現しなかっただろう。
会社員から、独立なさって、社長さん、親方さんにおなりのご様子を拝見して来た。
すごく努力の人だと思う。このような方にお世話になったことを幸せに思う。
1万円でトイレのつまりを直していただいた。
いい方だった。嫌な顔一つせずに、夜なのにいらして下さった。
結局ここやあそこで、4百万円くらいのお仕事を依頼した。

あの日の小さなお仕事があったから。小さなことがきっかけになって、大きなことにつながる。

「凍結されにくい文書にしましょう。

相手は所詮AIだ。

 機械に負けてどうする」

元社交ダンスの70代の方から、こんなお励ましが届きました。
そうか、私にも責任がある。この人、かなり辛らつな批判しているのに、全然凍結されていない。


令和元年10月7日(月曜)

 

大田区の千束出張所へ行った。

それから大岡山警察、そして田園調布警察署。
ちゃんと契約書、無事に戻って来た。

まゆみさんの病院へ行った。

面会時間に早すぎたけど、ほんのちょっと会わせてもらった。

目黒雅叙園で、生け花展。

観劇ファンクラブにチャイナのえいえいちゃんが加わって5名。

お引越し費用の援助をしていただいた。110%にしてみなさんにお返しするお約束をした。今していただく援助はとても嬉しい。

帰りにまたまゆみさんの病院へ寄った。ほんの数秒、反応があった。

真夜中にレニちゃんが天国へ旅立った。

寝方がなんか変だった。
でも、いつもの場所だった。そこからお母さんを見ながらおねんねするのが好きだった。お首苦しいでしょと言いたくなるような寝方だった。

行って触ったら、硬直が始まっていた。
でも、まだお身体は柔らかかった。

猫の身体の中の機能がまだ動いていると思った。

それは弱まって行った。

レニちゃんの死因がわからない。

まだ10歳にもなっていない。自分より大きく育ってしまったマルレーネちゃんや、ブリュンヒルデちゃんをかわいがってくれるお世話猫だった。美人猫で、世界中の男が恋に落ちた。


令和元年10月8日(火曜)

 

イヌおちゃんと仲良しだった。

レニちゃんは、ふーこちゃんとも、まことちゃんとも、そしてのちのマルレーネちゃん、白猫の双子、みんなと仲良しだった。
レニちゃんを無視していたのはアナスタシアで、レニちゃんの好みでないのが、ムガベちゃん。

人間のお母さんは、レニちゃんの好みをすごくよく知っていた。

気持ちをすぐに外に現すから猫は素直でいい。

ジャパン・ペット・セレモニー:¥38,200

常憲社:粉骨してくれない

ジャパン動物メモリアル社:お話中

ペット葬儀うたたね:浜田(男)。¥26.000 アナスタシアちゃんのお骨の粉骨費用も含む。

このような仕事をやるところは、神奈川県にしかないのだと思っていたら、都内にも数多くあり、びっくりした。
うちのように複数匹いるところは、何度もお願いしないといけないから、安い費用でやって下さるところがありがたい。遺体引き取り:午後4時半


令和元年10月9日(水曜)

 

レニちゃんは、桐の箱の中で灰になって戻って来た。
アナスタシアちゃんも同じ。
これ大切にしておいて、春になったら撒こう。
そうすると、お花の中に、ニャングさんと、アナスタシアちゃんと、マルレーネちゃんと、レニちゃんが、みんな一緒に、にゃーと微笑む。
私は幸せな人間のお母さんをやっていると思う。
親子喧嘩するでもなし、意地悪したりもしないし、いつも、全身全霊で、お互いに向き合えるのは、相手が神様からいただいた大自然の子供だから。

人間とだとできない美しい関係を、大自然とは築くことができる。

今日は、幕張メッセに行かなくなったから、ひょんなことから、1日余裕ができた。
行かれないだろうと思っていたまゆみさんの病院に行かれるし、もしかしたら、今日、『サンバ隊全国縦断奮闘記』を出版することだってできるかも。
全ては私次第。

昨夜は、3時まで睡魔と闘いながら起きていたのは、レニちゃんと戯れていたのかもしれない。

そうこうするうちに、まゆみさんの病院に行かれないうちに夕方になってしまった。なんで。


令和元年10月10日(木曜)

 

お庭中が、エンゼルトランペットになった。小さいオシロイバナと、大きなエンゼルトランペット。

両方黄色だから、素敵な雰囲気。

11時に大久保の年金基金。

大したことない金額が来るみたい。

なんで、全然何も払っていなかった人の方が多い金額を生活保護でもらえるのか。正直に払った人が少なくて、不公平だと思う。

まゆみさんが、笑顔を見せて来れた。その間、5秒くらいか。
長かった。

カメラをすぐにシャッター押せる状態にして病室に入れば良かったけれど、セッティングしている間にまた、いつもの表情になって眠ってしまった。
ああ、あの瞬間を捉えたかったのに。

グアダループ出身の母親と、クロアチア人の父を持つクレイオールのフランス国籍のマルクが助っ人に来た。

二ヶ月ぶりの海外助っ人。私は人と喋るのが嫌いなので、疲れる。

二ヶ月のうちに、すっかり一人暮らしに慣れてしまった。
夜、エンゼルトランペットの素晴らしい香りに包まれていた。
毒がある花だと聞くけれど、香りは素晴らしい。
 


令和元年10月11日(金曜)

 

マルクに桜、椿二本、ぶどう、アゼリアを

助っ人が来ると、結構煩わしいこともある。お家電話貸して来れとか。携帯の修理会社の人と電話で喋ってくれとか。かぼちゃの料理作ってくれとか。壊れた自転車を修理に持って行くのに付き合ったりということ。でも、そのお陰でいつから壊れているのか忘れた自転車がいい状態になった。あのおじいさんのお店に頼んで、千円。

まゆみさんの病院に行ったら、10秒くらい微笑んで、しかも、何か言おうとした。このところ、毎回、生きてないような感じだったけれど、毎日行くようになったら、なんだか、表情が豊かになったと思う。毎日行くことに意義がある。寝てるかどうかは、行く時間によるのだと思う。私だって、食後は眠いし。

明日台風なんですって。お洗濯物、お部屋の中に移そうかしら。ベランダ濡れるでしょうし。

明日必要な食べ物は昨日と今日で買っておいたから、大丈夫。
猫の缶詰や、一本ささみも、たっぷりある。


令和元年10月12日(土曜)

 

前回の台風で、通路側のフェンスが倒れたけれど、助っ人さんが誰もいなかったから、そのままにしておいたら、倒れたまま、どんどんゴーヤがはびこってしまった。

どうせ直しても、まあ、近いうちに引っ越すのだからとそのままにしておいたら、また台風。

どこも行かないから、執筆にはちょうどいい。

『全国縦断サンバ隊』、なぜか2種類の原稿があった。
足して多くすべきか、とりあえずそのまま出してしまうべきか。
ゲッペルスのところは、省けという神様のメッセージなのか。
もしかしたら、リスク覚悟の投資というのは、人の褌ではなくて、自分が直接に仮想通貨のトレードをするしかないのだと思う。

庭のエンゼルトランペットさんたち、生きながらえられるだろうか。
すごい量の雨。高台に住んでいないとダメだということが実感できる。
檜原村は、川の水が溢れているのではないか。川べりの家は、土台が腐ってしまわないか。
だから、いくら景色が良くても、川側はダメで、山側がいいのだろう。
あ、でも、山の木が倒れてくる厳重警戒地域。

 

令和元年10月13日(日曜)

 

何事もなかったかのような前回の台風で、通路側のフェンスが倒れたけれど、助っ人さんが誰もいなかったから、そのままにしておいたら、倒れたまま、どんどんゴーヤがはびこってしまった。

どうせ直しても、まあ、近いうちに引っ越すのだからとそのままにしておいたら、また台風。

どこも行かないから、執筆にはちょうどいい。

『全国縦断サンバ隊』、なぜか2種類の原稿があった。
足して多くすべきか、とりあえずそのまま出してしまうべきか。
ゲッペルスのところは、省けという神様のメッセージなのか。
もしかしたら、リスク覚悟の投資というのは、人の褌ではなくて、自分が直接に仮想通貨のトレードをするしかないのだと思う。

庭のエンゼルトランペットさんたち、生きながらえられるだろうか。
すごい量の雨。高台に住んでいないとダメだということが実感できる。
檜原村は、川の水が溢れているのではないか。川べりの家は、土台が腐ってしまわないか。
だから、いくら景色が良くても、川側はダメで、山側がいいのだろう。
あ、でも、山の木が倒れてくる厳重警戒地域。

急いで猫砂を買いに行ってから、教会へ。そこからまゆみさんの病院へ行ってから、お昼寝しないと夜のお芝居まで持たない。

 


令和元年10月14日(月曜)

 

午前中、台風で倒れたフェンスを直したり、植え替えし直したりしてもらった。急いで食事をして麹町へ。

イーファイナンスの説明会。やっぱりね。

ま、私は被害を免れたから、ラッキーだったということになる。

帰る時、雨に打たれてしまった。

まゆみさんの病院へは今日は行かれない。

明日降ってないといいな。大京町へ行くから。

あ、みょんヒョンさんにカステラを用意しないと。今、ビットコインが落ちている。90万を切っている。昨日急に26万落ちたから。
本当は変なシステムを使わないで、ビットコインだけでやっていれば、いいのだと思う。
途中の変なところに入れないで、下で買って上で売る。

レバレッジもしないから、リスクもない。そういうのでいいのだと思う。

他人の褌で相撲を取ろうとしたらやられるから、自分のシステムでやらないと。

「事業は黙ってやるものだ」

 


令和元年10月15日(火曜)

 

9時開始と言ったのに、時間通り始めないから、10時半開始になってしまった。

やはり海外助っ人を置くと、時間にルーズなことで、こちらの予定も狂わさられるから、都心にいるときは、本当に必要な時しか置かないということを基本にしたほうがいいのかも。

ぶどうや、アボガドの植え替えしてもらった。

花が終わったら、エンゼルトランペットもやる。

ところで、新納さんが言っていた、海流発電って、これだ。

これをやったら、石油いらない、原発いらないということになって、国が変わる。

利権を失う人たちが多く出るから、気をつけないとね。

今日から、まゆみさん、集中治療室へ変わった。びっくり。覚悟しないと。

それからビットコインのデイトレは、あんまりしょっちゅう見たらダメなのだと思う。途中の変な値で売買してしまうから。
我慢して、できるだけ下で買って上で売る。

当たり前のことだけど、それしかない。10/6に67971円だったものが、 10/15現在 71420円になっているということは、3449円増えているということだけど、これが、67万で始めていたら、34490円増えたということだし、670万だったら、11日間で34万増えたということになる。
もしかして、600万入れると、素人デイトレで、月額百万円の生活はやれるということなのではないだろうか。
もうちょっと、様子を見てみよう。百万でまずやってみよう。


令和元年10月16日(水曜)

 

ミョンヒョンさんとお目にかかった後、まゆみさんの病院へ。笑顔をしてくれた。なんか、喋ろうともしてくれたし。これなら、大丈夫だろう。さあ、戻って荷物を取ってから檜原村へ行こうと思ったら、なんと、左下のインプラントした歯が、なぜか、取れてしまった。あーあ。そんなわけで、急いで午後の歯医者さんの予約を取ったので、檜原村には、行かれない。

おやおや。

昨日、衣装マダムが、檜原村は、被害が出ているそうよと言っていた。

今日右大臣さんから来たラインにもそう書いてある。
今、檜原村役場に電話をしてみた。

あら、やだ、檜原へ行くどころではないみたい。

橋本旅館から、一馬方面へ行く道路が崩壊して、通れないのですって。

林道を通って行けばいいそうだけど、街路灯がなくて真っ暗なんですって。

それって、怖すぎだから、やっぱり行かれない。

で、いつ復旧しますかと聞いたら、わからないとのこと。

えーっ、何、その答え!

 で、bitcoinだけど、10/6に67971円だったものが、今日は71721円ということは増えている。
bitcoinが下がっているのに、金額が増えているのは、なぜなのだろう。

枚数が増えているということだろう。


令和元年10月17日(木曜)

 

檜原村の道が陥没しているとのことなので、檜原村に行くのはとりあえずやめにして、まゆみさんの病院で様子を見た後、ふうばの家へ行くことにした。

これからのお話もしたいし、猫ケースを借りないと行けないから。
うちの猫ケースは、多分倉庫にあるはず。

ふうばは、耳が遠くなっていたのが気になった。

誰かと一緒にご飯を食べるのがすごく嬉しいと言ってくれた。
私もふうばと一緒にいると嬉しい。
それから、猫が外に出たのに、忘れてしまって、中から全部戸を閉めたから、雨の中、寒いのに猫は飲まず食わずで、庭で泣いていたから、私が明け方聞きつけて、1階に降りて、縁側を開けた。

ふうば、強いと思っていたけれど、まゆみさんと二つ違いですもの。でも、すごい。あの階段を1日に何度も上がり下りしている。


令和元年10月18日(金曜)

 

朝8時半にふうばの家を出発した。来るときは15号線で来たけど、帰りは1号線にした。
なんか、その方が簡単だった。

10時半にまゆみさんの病院に到着。早すぎて叱られたけど、嬉ししそうな顔をしてくれたから、行った甲斐があった。
明日来る時は、ちゃんと11時になってからにしよう。

日本海さんが、美味しいお米を送って下さった。嬉しい。
お刺身と一緒にありがたくいただく。
イヌおちゃん、お刺身食べない。前は、好きだったのに。
帆立貝買おう。あれなら食べるはず。
ふうばのところにいるふうこちゃんは、結局、昨日の夜何にも食べていないことになる。
大丈夫かな。


令和元年10月19日(土曜)

 

まゆみさんのところへ行った後、山手通りを通って、池袋のシアターグリーンへ。

ロバート・ハーリングの『マグノリアの花たち』。6名の女性が美容院でやり取りする。
しかし、母親はすごい。自分の腎臓を上げてでも娘を生かしたいのだ。
いや、これは感銘を受けた。
それなのに、娘が生きられなかったら、母親はどれだけ落胆することだろう。終わりの場面で、周りの人もみんな泣いていた。
アイリちゃんと一緒に、ちほちゃんのあの短い髪の毛は、かつらなんだろうと話していた。

戻って来たら、みんなが来て、リハーサルしていた。なんかまだ出来上がってないようで。
愛ちゃんがブドウを下さった。嬉しい。